ビートたけしに殴られた記者が自殺! 「フライデー襲撃事件」の新事実!|忍者猫 ブログ

ビートたけしに殴られた記者が自殺! 「フライデー襲撃事件」の新事実!

ビートたけしの
「フライデー襲撃事件」。
今尚語り継がれるこの事件。

たけしの愛人とされた
専門学校生の学校や家に
記者が嫌がらせをしたとして
たけしがフライデーに
乗り込んだ事件だ。


この事件でたけしに殴られた
フライデー記者が
その後自殺していたという事が分かった。


今も語り継がれる
フライデー襲撃事件は、
1986年12月9日未明に起きた。

年末に起きたこの事件
は連日報道され、
当時絶頂期だった
写真週刊誌は、記者の

「娘さんは売春婦」などの実家への嫌がらせ
などが分かるにつれて
世間からバッシングに遭う。

今で言う炎上だ。
世間はたけしの味方をしたのだ。

当時専属カメラマンだった
佐藤芳信(仮名)さんが語る。

「たけしにボコボコにされた
S記者が自殺をしているのです。

15年以上前の話ですが、
Sは沖縄の精神病院から実家がある
兵庫県尼崎市に
戻り首を吊ったそうです。」

付き合いがあった
男性誌記者が補足する。


「いつも
『たけしは卑怯だ。
子分に羽交い締めにさせ殴った』

と憤慨していましたが、
Sがその思いを公表することは
最後までできませんでした」


一方たけしはこの事件で
執行猶予2年の実刑判決を受けたが
この愛人女性との間に
子供を作っており、

養育費は支払い
ながらも認知はしていないとされる。

この事件に関して
事実を知った母・さきと妻・幹子から
厳しく叱責されたという。




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