JR東海道線で 作業員が 感電死 1500ボルトの電流|忍者猫 ブログ

JR東海道線で 作業員が 感電死 1500ボルトの電流

線路閉鎖して送電止める前に誤って
接触したんじゃないでしょうか?



架線とコンピュータってか信号関係の
電気はそれぞれ個別に停電できるから
可能性はないはず


停電範囲や時間を間違えたのか
分かってたけどついうっかり
触ってしまったのか
その辺は分からんけど

人間、ありえないだろってミスをたまに
やらかす



・失敗学という学問がありますが
人間はミスをすということですね



JR東海道線で作業員が感電死



1500ボルトの電流が流れる電線に
触れたか 

JR東海道線で作業員が感電死


栗東市のJR東海道線の線路
で、変圧器の交換をしていた作業員の
男性が感電して死亡し



警察は男性が誤って電線に触ったとみて
詳しい状況を調べています。


午前2時20分ごろ、JR東海道線の
草津駅と栗東駅の間の線路ののり面で
電柱にのぼって変圧器を交換する作業
をしていた大阪・高槻市の作業員


藤本誠司さん(30)が感電したと
消防に通報がありました。



藤本さんは栗東市内の病院に運ばれ
ましたが、およそ1時間後に死亡が
確認されました。


警察などによりますと、当時、電線
には1500ボルトの電流が流れていて
一部に焦げた痕があることから、警察は
藤本さんが誤って電線に触れて感電した
とみて、ほかの作業員から話を聞くなど
して詳しい状況を調べています。



JR西日本によりますと、この事故に
よる運行の影響はないということです。



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