刑事に恋した滋賀の24歳女 嘘の自白 12年も獄中生活を送る  これも冤罪?|忍者猫 ブログ

刑事に恋した滋賀の24歳女 嘘の自白 12年も獄中生活を送る  これも冤罪?

刑事に恋した滋賀の24歳女 嘘の自白 12年も獄中生活を送る  これも冤罪?

冤罪事件を概略する。


2003年5月22日、滋賀県の
湖東記念病院で男性患者(当時72)が死亡した。


人工呼吸器のチューブが外れたことを
報じるアラーム音に職員が気づかず、
窒息死したとみた滋賀県警は、

過失致死事件として西山さんを含む2人の
看護士を任意聴取していた。



ところが西山さんは、事件から1年以上が経過
した翌年7月6日になって

「呼吸器のチューブを外した」と殺害を自白し、
逮捕された。当時24歳だった。


動機は職場での待遇への不満で、
「誰でもよかった」と供述したのだ。


しかし西山さんは、第2回公判から無実を主張した。


主張は通らず、大津地裁は懲役12年の実刑判決を下し、
07年に最高裁で刑が確定した。


獄中からの第一次再審請求は10年9月に最高裁
で棄却されたが、第二次再審請求は
17年12月に大阪高裁が


「警察官などから誘導があり、迎合して供述した可能性がある」

と再審開始を決定。


そして今回、最高裁も検察側の特別抗告を棄却し、

再審開始が確定した。



西山さんは


「刑事さんのことを好きになって、
気に入ってもらおうと思って、
どんどん嘘を言ってしまった。


こんなことになるとは思わなかった」と話していた。




恋愛脳の末路



好きになったんならしゃーない




刑事も大変な仕事


嘘松って本当にこういう思考回路なんやろな
いいねが欲しくてしょーもない嘘ばっかりつく



さすがに自分が悪いのでは

これも冤罪って言うのか?




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