旭川市いじめ女子凍死加害者は 法の裁きを受けないで平然と暮らすのか?|忍者猫 ブログ

旭川市いじめ女子凍死加害者は 法の裁きを受けないで平然と暮らすのか?

旭川市いじめ女子凍死加害者は 法の裁きを受けないで平然と暮らすのか?


なにせ私自身がいじめを受けて
そのいじめをしていた側は普通に暮らしています


ほぼ間違いなくその通りです。

そして天罰すらなく悠々と一生を安泰に暮らす可能性が
高いでしょうね。

この場合いじめの"主犯格"は多岐に上ると考えられ
荷担したもの全員を裁くことは無理ですし
主犯格も複数でしょう。

それらが自白しても少年法できっちり守られていますし。


いじめられる側はいじめられ損なのが今の日本社会であり
殺していなくても十分な傷害罪に問える人間が

ふつうの会社で普通に結婚して普通に暮らしているのを私は知っています。

それが体に跡が残る怪我であってもです。


因みに一生保険適用外の整形手術などで
綺麗に見せない限り跡が残る傷は複数ですね。


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