とんでもないクソ坊主だ !善光寺 小松玄澄セクハラパワハラありのただの権力持ったスケベ坊主|忍者猫 ブログ

とんでもないクソ坊主だ !善光寺 小松玄澄セクハラパワハラありのただの権力持ったスケベ坊主

とんでもないクソ坊主だ !善光寺 小松玄澄セクハラパワハラありのただの権力持ったスケベ坊主

「寺には私を含め賄い担当が3人いましたが、
貫主は独身女性職員のほぼ全員に迫っていたのです

。『夜一人だと寂しいやろ』『食事行こう』『近くだとバレるから変装して遠出しよう』などと言い、その後も『電話番号教えて』など要求はエスカレートしていきました


『毎晩、男を部屋に連れ込んでるんやないか』と言われた人もいて、『そんなことしてない』と答えると『じゃあ俺が行ってやろう』と言われ絶句したそうです」


セクハラ行為は、言葉だけに留まらなかったという。


「ある儀式のときのことでした。私の前に来て手を
差し出すので真似すると、私の手を握ったりもんだり
さすったりしてきたんです


儀式だと思っていたら、聞いたところ私だけにされていて……。
最高位のお坊さんからされることなので抵抗で
きず、悔しくて涙が出そうになりました」


意を決してAさんが周囲にそのことを伝えると
「私も腰を抱かれた」
「私も後ろから密着されて羽交い絞めにされた」

など被害を名乗り出る女性職員が続出したという。



「そればかりではありません。
貫主は賄い担当の女性の1人と“深い関係”になっていたみたいで。

あるお職員が夜、貫主の部屋に入ろうとする女性
と出くわしたのですが、その人は直後に突然
解雇されてしまいました」


Aさんと同僚の先輩であるBさんが、一連のセクハラ行為
をやめるよう訴えた。だが相次いで2人とも
不当ともいうべき配置換えをされ


「そのうち貫主は『あいつはやくざの情婦だった』
と根も葉もないことを言い触らすようになりました。


Bさんにも差別的な発言をしていて、彼女は不安定になって
10キロ以上やせてしまいました。


そうしたことがさすがに職員内でも問題視されるようになって
職員や弁護士立ち会いのもと話し合いの場がもたれました。


すると貫主はあろうことか、噂のあった女性と
『別れたくない』と交際を認める発言まで漏らしました」


「今回の問題で、善光寺の宿坊の予約にキャンセルが
入ったりしていると聞きます。


でも私たちが声を上げた理由は、これ以上
善光寺の名声に傷がつくことを止めたいから。


一刻も早く貫主に辞めてもらい、また皆さんに愛される善光寺に戻ってほしいです」





一番悲しんでいるのは信者かもしれない。




関連記事
| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
にほんブログ村 ニュースブログ トレンドニュースへ


Copyright © 忍者猫 ブログ All Rights Reserved.
テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます