3歳虐待死 10分近く全身熱湯か 虐待行為じゃない 立派な殺人行為だ 殺人罪で裁くべき|忍者猫 ブログ

3歳虐待死 10分近く全身熱湯か 虐待行為じゃない 立派な殺人行為だ 殺人罪で裁くべき

3歳虐待死 10分近く全身熱湯か 虐待行為じゃない 立派な殺人行為だ 殺人罪で裁くべき

「同じ目にあわせてやりたい」

こういう事件が起きると、そんなことをつぶやく人
が出てくるし、それにイイネをする人も多い。

そう思うくせに、その人として最低の行為を、
絶対にやってはいけない行為を
ほかの誰かにやらせようとしているんだから。

「自分はやらないけが、ほかの誰か、やれw」

そういうことだよね?
「同じ目にあわせてやりたい」っていうのは。

自分がやるんだったら、
「俺がおまえを同じ目にあわせてやる」って言えばいい。






これはもう虐待行為じゃない。立派な殺人行為だ。
殺人罪で裁くべきだ。

しかし世界は狂ってるね

大阪府摂津市のマンションで殺害された新村桜利斗

(にいむらおりと)ちゃん(3)は

10分近く全身に熱湯をかけ続けられた可能性が
高いことが大阪府警への取材で判明した。


桜利斗ちゃんの遺体には広範囲に重度のやけどを負った痕があり

熱湯をよけたような形跡がなかった。

府警は殺人容疑で逮捕された松原拓海(たくみ)容疑者
(23)が何らかの方法で桜利斗ちゃんの体を固定し
身動きが取れない状態にしていた疑いがあるとみて調べている。

逮捕前の調べには
「高温でシャワーを流し続けたら
(桜利斗ちゃんが)どんなふうにびっくりするのか
徐々に温度を上げる遊びをしていた」


などと説明していたという。

府警捜査1課によると、桜利斗ちゃんの遺体を
司法解剖した結果、やけどは全身の広範囲に及び
上半身を中心に皮膚がただれていた。


死因は重度のやけどに伴う熱傷性ショックで
熱湯を10分近くかけ続けられた可能性が高いことが判明。


桜利斗ちゃんの遺体の状況から、熱湯をよけようとした
形跡がなかったことも分かったという。



府警は松原容疑者が桜利斗ちゃんの体を
何らかの方法で固定し、自らの身を守りながら
熱湯をかけ続けていた可能性もあるとみている。



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