立憲共産党の政治家  やっぱり危険思想の塊だ 外国籍にも日本国籍住民と同じ投票権の条例を提案 |忍者猫 ブログ

立憲共産党の政治家  やっぱり危険思想の塊だ 外国籍にも日本国籍住民と同じ投票権の条例を提案 

立憲共産党の政治家  やっぱり危険思想の塊だ 外国籍にも日本国籍住民と同じ投票権の条例を提案 


外国籍にも日本国籍住民と同じ投票権の条例を提案 

東京・武蔵野市


この市長が無所属と言う触れ込みではあるが

現実には、立憲共産党の一派である事は周知の事実で有り

そうした市長が、わずか3ヶ月で外国籍の
人間迄投票権を与えると言う様な事を提案し
始めた事からも

やっぱり極左政党は外国人を日本の引き入れて
地方政治から乗っ取る考えなのだろう


以前から、在日韓国・朝鮮籍の作家等が


日本の選挙権について色々言っている上に
前回の選挙では立憲・枝野氏が、外国人の
選挙権について、政権放送などで訴える事があったが


こう言う市長の発言等含めて、日本の政治を
外国籍の者び参加させた場合には
それほど遠く無い時期に、地方から
外国の勢力に乗っ取りされる自体になる


武蔵野市だけでなく、東京都や、国からも
こうした外患誘致行為を阻止する様に働きかけをして欲しい

市民は出来れば、早期に市長のリコールを
実施て市長のリコールを成立させて欲しいモノだ



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