「自殺未遂をしたからって容赦しねえぞ」 精神疾患のある 生活保護受給者に対して ケースワーカー|忍者猫 ブログ

「自殺未遂をしたからって容赦しねえぞ」 精神疾患のある 生活保護受給者に対して ケースワーカー

「自殺未遂をしたからって容赦しねえぞ」 精神疾患のある 生活保護受給者に対して ケースワーカー

・世の中 本当に頭のおかしい人が多いね
今後も増えそうですね


東京都八王子市で生活保護を担当する
30代の主任ケースワーカーが

精神疾患のある受給者の男性(41)に

「頭が足りない」など人格を否定する発言を
繰り返したとして男性と代理人弁護士らが
市に対応の改善を求めた。


電話録音した発言内容を事前に伝えられた市は不適切と認め、男性に謝罪した。


男性は対人関係や感情が不安定になりやすい

「境界性パーソナリティー障害」と診断されている。

姉との同居費用を巡って市とやりとりがこじれ
窓口を訪れた際パニックになり庁舎内で自殺を図って搬送された。


この後、市に電話した男性に対し、職員が

「自殺未遂をしたからって容赦しねえぞ」と発言。

「あなた知能も境界レベルなんでしょ」
「頭が足りないと分かっているんだったら、おとなしくして」
と話したという。


男性は「人格を否定された。発言はあまりにひどく、やりとりを録音した」と語った。


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