考察 もののけ姫のアシタカの初体験の相手は誰?|忍者猫 ブログ

考察 もののけ姫のアシタカの初体験の相手は誰?

考察 もののけ姫のアシタカの初体験の相手は誰?

村の外れに、夜中、女の子が偲んで会いに来て
そして「自分は生涯、恋をしない」=「貞操の印」
というのを男に手渡したわけです。


これ、どういう意味かというと2人は人目を偲んで
セ○クスしましたっていう意味なんです。

本当は、ここでカヤとアシタカは、人目を偲んで
セ○クスしている。


だから、カヤの中には、ちゃんとアシタカの
血筋が残ることになり、そうやって生まれた
カヤとアシタカの子孫たちが

オープニングで映される土面の紋様と
してアシタカ王の伝説”を語り伝えていくという話。





ここでは劇中において二人の女性を相手に
アシタカが脱童を果たしたのではないかという考察が有ります。

◆ カヤ


◆ サン

怪我を負い、サンに看病されたアシタカの傷が治って
何日も寝たきりだったところから起きるというシーンです。


このシーンのコンテを見てピンと来た鈴木敏夫は

「この時点で、2人はセ○クスしてますよね?」

と聞いたそうなんですよ。



その後、鈴木敏夫が問い詰めた結果、宮崎さんは

「そんなの、わざわざ描かなくてもわかりきってるじゃないですか!」
って言ったそうなんですけど(笑)。

少なくともどちらか一方とは確実に体を重ねたのは
宮﨑駿公認設定です。


しかしカヤとの関係はそれを匂わせる描写から
岡田斗司夫が推測したものなので、本人たち
からの言質があるわけでは有りません。





結論としては、双方と関係を結んだのであればカヤ。
一方としか関係が無いのであればサンである
と言う事になります。

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