意外な歴史 マリーアントワネットは性格よい|忍者猫 ブログ

意外な歴史 マリーアントワネットは性格よい

意外な歴史 マリーアントワネットは性格よい


マリーアントワネットってすごく性格よかったらしいですよね
悪者っぽくされてたけど。

羨望とデマが入り乱れ、庶民には雲上人でしかない
彼女に、遭遇する確率がゼロに近い一般庶民が


ブルボン家、正しくはルイ16世に何らかの反感を抱く一派
それはオルレアン家であったり、プロヴァンス伯爵
であったりするのですが


陰でパンフレットなり小冊子を配り、読めば
自ずと彼女に対するマイナスの印象だけが
暴走、それが彼女の処刑後現代まで残ってしまった



天草四郎は幕府に対抗するために
人身売買してたらしいですね。

戦いの後、秀吉はそれを買い戻すために
頑張ったらしい。

(これがほんとだったら、そりゃ
キリスト教なんじゃ??ってなりますよね。)

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