食のタブーの究極は人肉食 人肉が料理として一般に受け入れられていた時代はあるの?|忍者猫 ブログ

食のタブーの究極は人肉食 人肉が料理として一般に受け入れられていた時代はあるの?

食のタブーの究極は人肉食 人肉が料理として一般に受け入れられていた時代はあるの?


やはり中国ですね。


飢餓の末に仕方なく、という人肉食は日本でもありますが
料理として提供されるのは中国がダントツです。


それもあんまり忌避感がなくて、美食や薬膳
として食べてるケースが多くて慄然とします。

古くは三国志の劉備玄徳の食人エピソードが有名です。


劉備が立ち寄った猟師の家で、その猟師が劉備達を
もてなす為、妻を殺害して料理として提供した
というものです。劉備は感謝感激したそうです。
これ程昔ではなくて、比較的最近まで、中国では
人肉食が行われたことがあります。もちろん飢餓ではなくて料理です。



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