クレーンでつるした後 川に入れ溺れて死亡  懲役3年|忍者猫 ブログ

クレーンでつるした後 川に入れ溺れて死亡  懲役3年

クレーンでつるした後 川に入れ溺れて死亡  懲役3年

人を虐め殺してたったの3年なの?

同僚の男性をクレーンでつるし、その後
川に入るよう促したなどとして


暴行と傷害、強要の罪に問われた鹿児島県
鹿屋市の建設作業員の男(43)の公判が

12日、鹿児島地裁(此上恭平裁判官)であった。


検察側は「悪質で危険性が高い」として懲役3年を求刑。


暴行や傷害などの罪に問われているのは
鹿屋市上野町の会社員・山下昌司被告(43)です。


起訴状などによりますと、山下被告は

2021年8月から10月にかけて、薩摩川内市の

川内川の橋の工事現場などで、同僚の小森一郎さん
(当時50)を6回にわたりトラックのクレーンで
吊り上げ、左右に振る暴行を加えるなどして
全治2週間のけがをさせたとされています。


また小森さんに川内川に入ることを強要したともされていて
小森さんはその日に溺れて死亡しています。




関連記事
| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
にほんブログ村 ニュースブログ トレンドニュースへ


Copyright © 忍者猫 ブログ All Rights Reserved.
テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます