イニシャルDのように コップの水をこぼさずに峠で車を運転は可能?|忍者猫 ブログ

イニシャルDのように コップの水をこぼさずに峠で車を運転は可能?

イニシャルDのように コップの水をこぼさずに峠で車を運転は可能?


ラリー優勝者の父親に

”どうやったら運転が上手になるか?“と聞いた所

「ダッシュボードに水を入れたコップを置いて
こぼさない様に運転できる様に練習しなさい」
と言われてやっていました。

半透明のプラスチック製のコップを
両面テープとガムテープで
ダッシュボードに固定して


最初は水を1/3程度入れて練習して、その量を
少しずつ増やして行きました。

どれ位の間やったかは覚えていませんが最後には
8割程度の水を入れてもこぼす事なく運転できる様になりました。


その後も自分の運転の腕が落ちた様な気がした時には
カップホルダーにスタバのカップを入れて
水を入れて走る様にして居ます。


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