【悲報】ブータンの国民 真実に気づいて幸福度が下がる|忍者猫 ブログ

【悲報】ブータンの国民 真実に気づいて幸福度が下がる



【悲報】ブータンの国民 真実に気づいて幸福度が下がる

ドラッグなども入ってきていたようです
何が幸せなんでしょうかねえ

今はどこの国が幸せ?
いや それが幻想かなと思います


SNSって悪魔の発明
世の中知らないほうがいいことばかりですよ

山奥で一生を終えるような人に
インターネット無制限に与えたら絶対戻ってこられないかな

不幸の反対は幸福かもしれないけど
幸福の反対は無知なのかもしれない

日本の幸福度が低いのは国民の99%が正しい情報に触れる機会を持てるから説

正しい情報に触れた上で日本の異常性が改善されないから

なお日本の報道の自由度はかなり低い模様




南アジアにあるブータンは、発展途上国ながら
2013年には北欧諸国に続いて世界8位となり

“世界一幸せな国”として広く知られるようになった。

国民が皆一様に

「雨風をしのげる家があり、食べるものがあり、家族がいるから幸せだ」


と答える姿が報じられたのを覚えている人もいるだろう。


しかし、ブータンは2019年度版で156か国中95位にとどまって以来
このランキングには登場していない。


「かつてブータンの幸福度が高かったのは、情報鎖国に
よって他国の情報が入ってこなかったからでしょう。

情報が流入し、他国と比較できるようになったことで

隣の芝生が青く見えるようになり、順位が大きく下がったのです」

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