岩手県奥州市前沢 建設会社の集団暴行死 社長が防犯カメラのハードディスクを重機で埋める|忍者猫 ブログ

岩手県奥州市前沢 建設会社の集団暴行死 社長が防犯カメラのハードディスクを重機で埋める

岩手県奥州市前沢 建設会社の集団暴行死 社長が防犯カメラのハードディスクを重機で埋める

田舎も建設会社って怖いとこなのかな

執行猶予つくのか

証拠隠滅だからある意味共犯だろ
執行猶予はどうかと思うが




岩手県奥州市前沢の建設会社で2月


社員の男5人が同僚の男性に暴行を加えて
死亡させた事件で

証拠品のハードディスクを隠したとして証拠隠滅の罪
に問われた同社社長の男(55)に対し

盛岡地裁は27日、懲役6月、執行猶予3年
(求刑・懲役6月)の有罪判決を言い渡した。


判決によると、社長の男は事件後の同月23日頃
社内に設置された防犯カメラのハードディスク1台を


同社の資材置き場に重機で穴を掘って埋め
事件の証拠を隠した。


中島真一郎裁判長は


「犯罪行為が映った証拠を隠滅し、捜査を妨げた悪質な犯行」などと指摘した。


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