介護の現場 記憶力が悪いので 新しく入ってくる入所者の名前 転倒の危険性 たくさんメモをします 寝たきりの人を見ていると安楽死したいという思いがとても強くなってきます|忍者猫 ブログ

介護の現場 記憶力が悪いので 新しく入ってくる入所者の名前 転倒の危険性 たくさんメモをします 寝たきりの人を見ていると安楽死したいという思いがとても強くなってきます

介護の現場 記憶力が悪いので 新しく入ってくる入所者の名前 転倒の危険性 たくさんメモをします 寝たきりの人を見ていると安楽死したいという思いがとても強くなってきます



毎日色々なメモだけで1時間は取れている気がします

生きるのはつらいです

仕事はしたくないです

胃ろう
というのですが


手術でバイパスを作ってそこに余った時栄養を流し込むんですね
海外ではということはだんだんなくなってきているようです


日本は命を大事にするけれどもっと大事なものがあると思うんですけどね

ただ長生きしてその人を苦しめているだけではないのでしょうか


高齢者はお金を持っていて年金を家族がもらうために
活かしているのではないのかと思ったりもします



物覚えが悪く要領が悪く

トラウマがあって記憶力がとても悪くなりました
人の名前とか思い出せません

介護の職場を何とか書いていますが昔の職員の名前とか思い出せません
利用者さんとかはほとんど忘れています

それでも頑張って仕事をしていますが
時間が取られて睡眠時間が短いです


自宅で書類を書く場合もあります
仕事場で書類を書いてるとイライラしますしね



自分は欲しいものもないし
胃から栄養を取って 寝たきりの老人になりたくないし

安楽死したいですね

痛くなく死ぬのが自分の望みです






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