新 卑弥呼の墓 福岡県田川郡 赤村に 巨大な前方後円墳らしき地形が見つかる 謎の丘陵 日本最大に迫る全長450メートル|忍者猫 ブログ

新 卑弥呼の墓 福岡県田川郡 赤村に 巨大な前方後円墳らしき地形が見つかる 謎の丘陵 日本最大に迫る全長450メートル

・埋蔵金よりは真実味があると
思いますが


卑弥呼の墓は、
やはり九州が
有力候補ですかね?

弥呼は、謎だらけの大昔の女王で。
神のお告げを聞いて、国を治めた
人。シャーマンだったのでしょうか?

神格化されています。


卑弥呼に会うことを許されたのは
、卑弥呼の弟だけです。



卑弥呼から神の言葉を伝えられた
弟は、人々にそれを伝え、
そのとおりに政治をおこなうと、
国はうまく治まったのだといいます。



卑弥呼は結婚していないし、子供もいません。
食事や身の回りの世話も、
ぜんぶ弟がしていたそうです。



・すごい、古代からの引きこもり
なんですね・・・・






福岡県田川郡 赤村に
巨大な前方後円墳らしき
地形が見つかり、

卑弥呼(ひみこ)の墓では
ないかと注目を浴びている。

きっかけは衛星写真だった。
第一発見者が語る。


今から6年前、
グーグルアースで地元の
衛星写真を見ていたら、
赤村に巨大な前方後円墳の
ようなものが見えたのです。


九州には全長200mを
超えるような大きな古墳はない。



謎の丘陵 日本最大に迫る
全長450メートル

しかし、この古墳のような
ものの全長は約450mと
巨大な上、円墳にあたる部分の
直径が


『魏志倭人伝(ぎしわじんでん)』
に卑弥呼の墓と書かれている
大きさの約150mと一致したのです」



卑弥呼が女王として
君臨した邪馬台国
(やまたいこく)
はどこにあったのか?


江戸時代から大論争が
続いてきたが、今もって謎のまま。


今回確認されたものが
本当に卑弥呼の墓なら、
日本の古代史を塗り替える
大ニュースとなる。


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