警察の闇  昔は無法者の朝鮮人をヤクザに頼んで殺害した|忍者猫 ブログ

警察の闇  昔は無法者の朝鮮人をヤクザに頼んで殺害した





警察の闇  昔は無法者の朝鮮人をヤクザに頼んで殺害した





警察の闇ねぇ…これ言っちゃって良いのか分かりませんけど

今から50〜60年前の話。

朝鮮からの密入国者が大量に来て、当時の某地域では
やりたい放題荒らしてた時がありました。

商店に入ってはお金も払わず物を勝手に持って行き
店主が止めようとするとズドン(拳銃で撃たれる)…という事件が多発。

そしてある日、親分に
『オヤジ、申し訳ないけど手を貸してくれないか』と警察からお達しが。

要するに『あいつらを始末してくれ』というお願いでした。


更に『【事】を収めてくれたら、そいつらのことは
何とか刑が軽くなるようにするから』と。

今では考えられないですよね。

親分はすぐさま『鉄砲玉』を数名集め
早速『狩り』に出させました。

そしてその罪を○○さんという人が一人で
やったことにし、刑務所に入り、物凄く早くに出所した…というお話。


恐らく事件にも何にもなってないと思います。

今でも大きな組のトップと警察は繋がってるでしょうし、協力関係にあると思います。

昔ほどの無茶振りはされないでしょうけどね(汗)


関連記事
| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
にほんブログ村 ニュースブログ トレンドニュースへ

Copyright © 忍者猫 ブログ All Rights Reserved.
テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます