推しの子 「星野アイ」と同じ経歴 年齢でファンに刃物で刺された 「高野アイ」というアイドル 現場動画あり|忍者猫 ブログ

推しの子 「星野アイ」と同じ経歴 年齢でファンに刃物で刺された 「高野アイ」というアイドル 現場動画あり

推しの子 「星野アイ」と同じ経歴 年齢でファンに刃物で刺された 「高野アイ」というアイドル 現場動画あり



高野アイ.jpg


高野アイ2.jpg


※本人は生きてるので推しの子を見る可能性があります

犯人がまた韓国系だった
時計プレゼントして受け取ったらそれはステディの証で
裏切られたって発狂した


高野アイ
星野アイ


冨田真由さんが刃物で刺されたのは20歳
星野アイが刃物で刺されたのも20歳


NGT48事件(2019年)にも似てると思う。
アイドルが玄関先でストーカーに襲撃される。

ストーカーは内部関係者の手引きでアイドルの住所を知る。


内部関係者(裏切り者)が誰なのかわからないので探っていく…。
という内容が似てる。


幸いな事に、NGT48事件では大ケガにはならなかったけど。


【殺傷事件】ファンイベント小金井市でアイドル冨田真由さん刺される
※動画後半、ブルーシートで覆われていますが現場写真あります。


殺傷事件】ファンイベント小金井市でアイドル冨田真由さん刺される





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チャームポイントが目とかも完全に一致

冨田真由

2010年デビュー。

2011年。15歳頃からアイドルグループ
「シークレットガールズ」で「高野アイ」
名義で愛称はEYE(目=アイ)として活動。


2014年8月31日に、事務所を退所し、以降は事務所に
所属せずフリーで活動。


2016年5月21日に、雑居ビルで男にナイフで首など
20カ所以上を刺され意識不明の重体となった。

なぜか被害者なのにSNSで自業自得とか言われメチャクチャ叩かれてしまう




冨田真由さんをご存知でしょうか。

大学生アイドルとして活躍中であった冨田真由さんは
2016年5月に自称ファンの岩嵜友宏容疑者の手
により全身20ヶ所以上をナイフでメッタ刺しにされる
凄惨な事件の被害に遭われた方です。


冨田さんは、亜細亜大学経営学部経営学科に在籍
(当時)する学生でもあります。


以前はシークレットガールズという企画物
アイドルユニットの高野愛(EYE)役として
ライブ活動やCDデビューもしています。


また、東京ドームシティホールやNHKホールとなどで
単独ライブも行っていました。


その他、仮面ライダーフォーゼなど、ドラマ・舞台
など多方面で活躍するアイドル女優でもありました。

抜群のルックスに歌・演技と、まさに三拍子揃った期待の若手アイドルです。

そんな今後も活躍が大いに期待されていた冨田さんに
無情にも信じられないほど凄惨な悪夢が突然襲い掛かってきたのです。


名前:冨田真由(とみたまゆ)

生年月日:1995年10月12日

出身地:長野県

身長:158cm

所属事務所:有限会社マージ

元所属事務所:ホリエージェンシー

家族構成:父母弟、そしてご本人の4人家族



事件は2016年5月21日、東京都小金井市のライブハウスにて発生しました。


犯人の手により全身をナイフで20ヶ所以上を刺され、血の海の中
意識不明の状態で警察官によって保護されました。


目、首を含む全身20ヶ所以上をナイフで刺傷され
一時は心肺停止状態になりましたが、奇跡的に一命を取り留めました。


その凄惨さは、裁判でのエピソードでもわかります。


検察側が冨田さんの傷の様子を詳しく説明中
男性裁判員の1人が突然うなり声を上げて倒れ込み
いすから崩れ落ちたそうです。



20か所以上めった刺しされ、生きていたというのが奇跡といって良いと思います。

そのことからも死亡説が流れたのは当然といえば当然です。

ナイフで刺され続けた事で、特に入院中は心が崩壊し、心の死亡説も流れました。


処置用のハサミを見るだけで怯えてしまい、また、お見舞いにくる人
全員に対して不信感がぬぐえず、自分を刺そうと
しているのではないか?


と思ってしまう程の重いPTSD(心的外傷後ストレス障害)でした。




現在もPTSDがまったくない訳ではないですが、家族や友人に支えられ生きていらっしゃいます。

表情を変えていなかった被告も目を見開き、驚いた様子だったそうです。

廷内は騒然となり、裁判長が休廷を宣告しました。



ただ、容態として、命の心配はないものの、後遺症として歩いたり
うまく話せなかったり顔に傷がまだ残っていると考えられています


PTSDは、何度も切り付けられた事が事件後も思い出す事が続き
公共機関に1人で乗れないという事等、一種のトラウマとなっているようです。


怪我の後遺症で普通に会話する事も、歩く事も難しい状態でしたから
どれだけ普通の生活がまずできるようになったかが疑問です。


地裁立川支部は「被害者の負傷状況を説明する資料を見ていて体調を崩したとみられる」
としています。


公判中には詳細を聞いていた裁判員がショックで
倒れたということからも、相当悲惨な事件だったことは間違いないかと思われます。





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